部落差別解消推進法(読み)ブラクサベツカイショウスイシンホウ

デジタル大辞泉 「部落差別解消推進法」の意味・読み・例文・類語

ぶらくさべつかいしょうすいしん‐ほう〔ブラクサベツカイセウスイシンハフ〕【部落差別解消推進法】

《「部落差別解消推進に関する法律」の略称被差別部落に対する差別を解消するため、施策の基本理念、国・地方公共団体責務、および相談体制の充実などを定めた法律。平成28年(2016)施行

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む