あて味そ

デジタル大辞泉プラス 「あて味そ」の解説

あて味そ

京都府京都市上京区に本店を置く味噌店、本田味噌本店が製造・販売する味噌をベースとした調味料。いずれも食材にあわせた味噌に、ショウガ、紫蘇、ちりめん、山椒などさまざまな具材を炊き込んだもの。ご飯や豆腐にのせたり、酒のつまみとしてそのまま舐めたりして食する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む