アラジャホユック(その他表記)Alacahöyük

デジタル大辞泉 「アラジャホユック」の意味・読み・例文・類語

アラジャホユック(Alacahöyük)

トルコの首都アンカラの東約150キロメートルに位置する村アラジャにある遺跡青銅器時代ヒッタイト帝国時代など、何層もの遺跡が重なっており、神殿、地下通路、浮き彫りが施されたスフィンクス門などが残っている。現在、出土品多くはアンカラのアナトリア文明博物館が所蔵する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む