アレクサンドルブブノフ(その他表記)Aleksandr Pavlovich Bubnov

20世紀西洋人名事典 「アレクサンドルブブノフ」の解説

アレクサンドル ブブノフ
Aleksandr Pavlovich Bubnov


1908.2.20.(3.4.説あり) - 1964.6.30
ソ連画家
トビリシ生まれ。
モスクワの美術学校ブフテインに1926〜30年学ぶ。雄大な歴史画が得意で、他にプーシキンゴーゴリ等の挿絵を描いた。代表作に「クリコヴォ原頭の朝」(’43〜47年)がある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む