アンビグラム(その他表記)ambigram

デジタル大辞泉 「アンビグラム」の意味・読み・例文・類語

アンビグラム(ambigram)

文字を180度回転させたり鏡像にしたりするなどして見方を変えても、同じ語(あるいは異なる語)に読み取れるようにデザインすること。また、その文字や言葉
[補説]語源不詳。米国での文字を使ったアートが起こりとされ、日本語でも行われるようになった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む