共同通信ニュース用語解説 「インターネットと選挙」の解説
インターネットと選挙
選挙管理委員会が選挙公報を初めてホームページに掲載したのは、東日本大震災のため遅れて実施された2011年秋の岩手、宮城、福島3県の県議選だった。被災者への配布が難しかったことが考慮された。総務省は12年3月、選挙公報のネット掲載を全ての選管に認める見解を通知した。インターネットを使った選挙運動は13年に一部解禁された。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...