インターネットと選挙

共同通信ニュース用語解説 「インターネットと選挙」の解説

インターネットと選挙

選挙管理委員会選挙公報を初めてホームページに掲載したのは、東日本大震災のため遅れて実施された2011年秋の岩手宮城、福島3県の県議選だった。被災者への配布が難しかったことが考慮された。総務省は12年3月、選挙公報のネット掲載を全て選管に認める見解を通知した。インターネットを使った選挙運動は13年に一部解禁された。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む