ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「インドネシア文学」の意味・わかりやすい解説
インドネシア文学
インドネシアぶんがく
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…この意味で現在の文化は,地方とセンターの,また伝統と現代の諸要素が相互に作用し合う状況にある。【土屋 健治】
【文学】
ここにインドネシア文学と呼ぶのは,独立インドネシアが憲法で国語と定めているインドネシア語による文学である。 インドネシアには,ジャワ語をはじめとして200を超す地方語(種族語)があるといわれる。…
※「インドネシア文学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...