ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「インドネシア文学」の意味・わかりやすい解説
インドネシア文学
インドネシアぶんがく
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…この意味で現在の文化は,地方とセンターの,また伝統と現代の諸要素が相互に作用し合う状況にある。【土屋 健治】
【文学】
ここにインドネシア文学と呼ぶのは,独立インドネシアが憲法で国語と定めているインドネシア語による文学である。 インドネシアには,ジャワ語をはじめとして200を超す地方語(種族語)があるといわれる。…
※「インドネシア文学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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