ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ウォルフガングス」の意味・わかりやすい解説
ウォルフガングス
Wolfgangus
[没]994.10.31.
レーゲンスブルクの司教。教区や修道会の改革に努力した。のちにバイエルン大公ハインリヒに乞われてハインリヒ2世の教師となる。「大施与者」と呼ばれる。レーゲンスブルクの守護聖人。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...