ウクライナの芸術

共同通信ニュース用語解説 「ウクライナの芸術」の解説

ウクライナの芸術

音楽では20世紀に高名なピアニストホロビッツギレリスが活躍。文学では、ゴーゴリの「外套がいとう」、ブルガーコフの「巨匠マルガリータ」などが知られる。世界有数のバレエ大国で、伝説的なダンサー・振付家のニジンスキーをはじめ、マラーホフさんやザハロワさんらスターを輩出類いまれな才能を持った芸術家を生み出してきた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

関連語 外套

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む