ウクライナの芸術

共同通信ニュース用語解説 「ウクライナの芸術」の解説

ウクライナの芸術

音楽では20世紀に高名なピアニストホロビッツギレリスが活躍。文学では、ゴーゴリの「外套がいとう」、ブルガーコフの「巨匠マルガリータ」などが知られる。世界有数のバレエ大国で、伝説的なダンサー・振付家のニジンスキーをはじめ、マラーホフさんやザハロワさんらスターを輩出類いまれな才能を持った芸術家を生み出してきた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

関連語 外套

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む