最新 地学事典 「エメラルド・カット」の解説
エメラルド・カット
emerald cut
エメラルドのような色石に広く用いられるカット。ステップ・カットの一種で,四隅を切った長方形の外形をとる。広いテーブル面と,多数の細長い小面で構成される。
執筆者:砂川 一郎
参照項目:ステップ・カット
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
emerald cut
エメラルドのような色石に広く用いられるカット。ステップ・カットの一種で,四隅を切った長方形の外形をとる。広いテーブル面と,多数の細長い小面で構成される。
執筆者:砂川 一郎
参照項目:ステップ・カット
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...