最新 地学事典 「エワルドの反射球」の解説
エワルドのはんしゃきゅう
エワルドの反射球
Ewald’s sphere of reflection
エワルド球,反射球とも。X線回折において入射X線方向の単位ベクトルをS0, 回折X線方向の単位ベクトルをSとする。逆格子原点をOとし,点Pを
執筆者:丸茂 文幸
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Ewald’s sphere of reflection
エワルド球,反射球とも。X線回折において入射X線方向の単位ベクトルをS0, 回折X線方向の単位ベクトルをSとする。逆格子原点をOとし,点Pを
執筆者:丸茂 文幸
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新