オルタナティブ投資(読み)オルタナティブトウシ

投資信託の用語集 「オルタナティブ投資」の解説

オルタナティブ投資


従来からある運用対象株式債券)に代替して投資する運用手法。伝統的な投資対象である株式や債券と相関しない運用対象(通貨不動産等)に投資する運用手法。投資信託では、相関しないものを投資対象とし、様々な商品を組み合わせることによって、市況環境によらず投資元本より高い利益をあげることを目指してこの運用手法を用いる投資信託も設定されている。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む