オープンバンキング(その他表記)open banking

デジタル大辞泉 「オープンバンキング」の意味・読み・例文・類語

オープン‐バンキング(open banking)

銀行などの金融機関によるオープンAPIを通じて、認可を受けた第三者である事業者顧客の金融データを共有する取り組み・ビジネスモデル。事業者は顧客の口座情報・残高・取引履歴などを参照することで、融資審査アプリによる口座管理などが可能となる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む