普及版 字通 「カイ・みぞ」の読み・字形・画数・意味

16画
(異体字)
2画
[字訓] みぞ
[説文解字]

[字形] 形声
声符は會(会)(かい)。






[訓義]
1. みぞ、小みぞ。広さ二尋、深さ二仞の定めであった。
2. あつまる、水があつまる。
3. 深くて広い。
[古辞書の訓]
〔名義抄〕


[熟語]



[下接語]
汪










出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...