ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カティナ」の意味・わかりやすい解説
カティナ
Catinat, Nicolas de
[没]1712
フランスの軍人,将軍。ファルツ戦争 (アウクスブルク同盟戦争) でサボイア公軍を北イタリアのスタファルダに破った。兵士から「思考の父」と呼ばれた沈着の武人。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...