かんきよう

普及版 字通 「かんきよう」の読み・字形・画数・意味

享】かんきよう(くわんきやう)

酒をふりかけて祭る。〔左伝、襄九年〕君冠するときは、必ず享の禮を以て之れを行ひ、金石の樂を以て之れをす。

字通」の項目を見る


【歓】かんきよう

心に(かな)う。

字通「歓」の項目を見る


叫】かんきよう

おらぶ。

字通「」の項目を見る


響】かんきよう

渓声

字通「」の項目を見る


【寒】かんきよう

晩秋の虫。

字通「寒」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む