カールブライプトロイ(その他表記)Carl Bleibtreu

20世紀西洋人名事典 「カールブライプトロイ」の解説

カール ブライプトロイ
Carl Bleibtreu


1859 - 1928
ドイツ文学者
ベルリン生まれ。
1882年の「怒りの日」で文壇にデビューし、論文文学革命」(1886年)などの評論活動で著名になった。自然主義先駆者として知られ、他の作品として、「誇大妄想」(1888年)、「悪い社会」(1885年)などがある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

367日誕生日大事典 「カールブライプトロイ」の解説

カール ブライプトロイ

生年月日:1859年1月13日
ドイツ自然主義の小説家,評論家
1928年没

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む