がいしよう

普及版 字通 「がいしよう」の読み・字形・画数・意味

【崖】がいしよう(しやう)

断崖やけわしい峰。唐・杜甫〔楊監又画鷹十二扇を出だす〕詩 、形なるに似たり 、一たび惆悵す 干戈暇日少なし 眞骨、崖に老ゆ

字通「崖」の項目を見る


笑】がいしよう

笑。

字通「」の項目を見る


笑】がいしよう

小児が笑う。

字通「」の項目を見る


捷】がいしよう

かちどき

字通「」の項目を見る


】がいしよう

よもぎ。

字通「」の項目を見る


】がいしよう

おろか。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む