普及版 字通 「きいん・きおん」の読み・字形・画数・意味
【
音】きいん・きおん
(たいじ)
を嗣ぎ 則ち百斯の男あり
美しい音楽。魏・王粲〔公讌〕詩 管絃
を發し 曲度
く且つ悲し
よい便り。南朝宋・謝霊運〔臨海の
に登り、~従弟の恵連に与ふ~〕詩 儻(も)し
丘
(仙人の名)に
はば 長く子が
を
たん字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...