きせん

普及版 字通 「きせん」の読み・字形・画数・意味

】きせん

天体運行をはかる器。魏・李康〔運命論〕天動き星廻るも、辰極ほ其のに居るがごとく、輪轉するも、衡軸ほ其の中を執る。

字通」の項目を見る


薦】きせん

坐する。

字通「」の項目を見る


閃】きせん

のぞき見る。

字通「」の項目を見る


饌】きせん

酒食

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む