出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…アールベルク・トンネルを東に抜けると,国際的なスキー場として知られているザンクト・アントンがあり,アールベルク山の南斜面には著名なスキー場ザンクト・クリストフSankt Christofがある。世界的に有名なスキー地キッツビューエルKitzbühelは,インスブルックからイン川に沿って汽車で1時間ほどのところにあるウェルグルからザルツブルクに向かう途中にある。町からケーブルカーでキッツビューラー・ホルンに登ることができるが,そこから眺める雄大な東アルプス連峰の景観はすばらしい。…
※「キッツビューエル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新