きようたん

普及版 字通 「きようたん」の読み・字形・画数・意味

【驚】きよう(きやう)たん

感嘆する。〔南史、梁元帝紀〕年五六。武嘗(かつ)て讀むの書を問ふ。對(こた)へて曰く、能く曲禮(礼記、曲礼)を誦すと。~ち上を誦す。左右せざる(な)し。

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【賺】きようたん

詐取する。

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【旦】きようたん

終夜。

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【矜】きようたん

なげく。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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