普及版 字通 「きようちよう」の読み・字形・画数・意味
【矜
】きようちよう
をほこる。〔五代史、唐臣、安重誨伝〕其の盡忠勞心、時に補
りと雖も、功を恃(たの)み
を矜(ほこ)り、威
自ら出だす。旁に賢人君子の助け無し。其の獨見の慮、
(くわきん)(災いや争い)の生ずる
なり。字通「矜」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】きようちよう
をほこる。〔五代史、唐臣、安重誨伝〕其の盡忠勞心、時に補
りと雖も、功を恃(たの)み
を矜(ほこ)り、威
自ら出だす。旁に賢人君子の助け無し。其の獨見の慮、
(くわきん)(災いや争い)の生ずる
なり。字通「矜」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…ダチョウ目(またはモア目)モア科Dinornithidaeの鳥の総称。キョウチョウ(恐鳥)ともいう。この科は,大きさやくちばしの形が異なる6属約19種からなり,ニュージーランドの南北両島に限って生息していたが,おそくとも19世紀の初めころまでにはすべての種が絶滅した。…
※「きようちよう」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...