キルナ教会(読み)キルナキョウカイ

デジタル大辞泉 「キルナ教会」の意味・読み・例文・類語

キルナ‐きょうかい〔‐ケウクワイ〕【キルナ教会】

Kiruna Kyrka》スウェーデン北部の都市キルナにある教会。20世紀初めに建造されたネオゴシック様式の教会で、同国最大級の木造建築一つラップランドの少数民族サーミ家屋を模している。キールナ教会。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む