グリゴリーアバシーゼ(その他表記)Grigorii G. Abashidze

20世紀西洋人名事典 「グリゴリーアバシーゼ」の解説

グリゴリー アバシーゼ
Grigorii G. Abashidze


1913 -
ソ連詩人
歴史的テーマ作品が多く、侵略者と戦うグルジア民族の姿を描いた「ゲオルギー6世」(1942年)、詩集「旗」(’42年)などがある。また、代表作に連作詩「サムゴリのレーニン」(’49年)や「南部国境にて」(’49年)があり、51年度のスターリン賞を受賞する。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む