げんい

普及版 字通 「げんい」の読み・字形・画数・意味

【弦】げんい(ゐ)

弦は弦急、は柔(なめしがわ)。緩急にたとえる。〔韓非子、観行〕西門の性、なり。故にを佩(お)びて、以て己を(ゆる)うす。安于の心、なり。故に弦を帶びて、以て自らにす。

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【異】げんい

奇異なものでまどわす。

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【慰】げんい

弔問する。

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【玄】げんい

道の門。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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