こうらい

普及版 字通 「こうらい」の読み・字形・画数・意味

【】こう(かう)らい

あれくさ。〔韓詩外伝、一〕原、魯に居る。(くわんと)(方丈)の室、茨(ふ)くにを以てし、甕(をういう)(甕の窓)、~匡坐して弦歌す。

字通「」の項目を見る。


【荒】こう(くわう)らい

草原。〔三国志、魏、王昶伝〕昶~洛陽の典農と爲る。時に畿、樹木林をす。昶を斫(き)り開き、百姓にし、墾田特に多し。

字通「荒」の項目を見る。


【頼】こうらい

依頼する。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む