百科事典マイペディア 「こんてむつすむんぢ」の意味・わかりやすい解説
こんてむつすむんぢ
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…1427年ころ完成,直ちに多数の写本が流布,印刷本は72年に出たが,83年のベネチア版は1500年までに50版を重ね,18世紀末にはすでに1800の異なった版と翻訳が現れた。日本でも1596年刊のキリシタン版《こんてむつすむんぢ》以来,《キリストに倣いて》《キリストのまねび》など,10種類以上の訳が試みられている。【稲垣 良典】。…
…トマス・ア・ケンピス著《イミタティオ・クリスティ》の国字本《こんてむつすむんぢContemptus Mundi》を1610年(慶長15)京都で出版した民間印刷業者。生没年不詳。…
※「こんてむつすむんぢ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新