鼠】ごそ
〔高陽侯の印綬符策を譲る表〕臣、是(ここ)を以て、
に寢ね晨(あした)に興(お)き、心煩はしく慮亂れ、喘呼し息
す。且つ鷦鷯(せうれう)(みそさざい)林に
(すく)らふも、一枝に
ぎず。
鼠河に飮むも、腹を滿(みた)すに
ぎず。小人の
、足るを求むるのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…発光器をもつことでよく知られており,ホタルジャコの名は,この魚を材料にかまぼこをつくるときすりつぶすと光ることによるといわれる。アカクチ,キガネ,ゴソなどと呼ぶ地方がある。本州中部から東シナ海,フィリピン,インド,南アフリカにかけて分布している。…
※「ごそ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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