サンジョセフ大聖堂(読み)サンジョセフダイセイドウ

デジタル大辞泉 「サンジョセフ大聖堂」の意味・読み・例文・類語

サンジョセフ‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【サンジョセフ大聖堂】

Cathédrale Saint-Josephニューカレドニアの首都ヌーメアにあるローマカトリックの大聖堂。市街東部、F.O.L.の丘の麓に位置する。19世紀末に創建。高さ2メートルの塔をもつ。内部にはパイプオルガンや、ニューカレドニア産のニッケルでつくられたシャンデリアがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む