サンティアゴ島(読み)サンティアゴトウ

デジタル大辞泉 「サンティアゴ島」の意味・読み・例文・類語

サンティアゴ‐とう〔‐タウ〕【サンティアゴ島】

《Ilha de Santiago》アフリカ西岸のベルデ岬西方沖にある、カーボベルデ最大の島。首都プライアや最古の居住地シダーデベリヤがある。
《Isla Santiago》太平洋東部、ガラパゴス諸島の島。エクアドル領。同諸島の中央に位置する。溶岩が流れた跡や噴火口などの火山地形が見られる。ウミイグアナ・ガラパゴスアシカ・ガラパゴスオットセイなどの、同諸島の固有種が多数生息。サンチャゴ島。ジェームズ島。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む