普及版 字通 「シ・みる」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] みる
[字形] 形声
声符は
(てい)。〔周礼、春官、
(ししん)〕に「十
の法を掌り、以て妖
を
、吉凶を辨ず」とあり、物象をみて判断することをいう。[訓義]
1. みる。
2. くらべる、なぞらう。
3. つげる。
[熟語]
事▶・
聴▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新