普及版 字通 「シ・みる」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] みる
[字形] 形声
声符は
(てい)。〔周礼、春官、
(ししん)〕に「十
の法を掌り、以て妖
を
、吉凶を辨ず」とあり、物象をみて判断することをいう。[訓義]
1. みる。
2. くらべる、なぞらう。
3. つげる。
[熟語]
事▶・
聴▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...