シャールシュミット(その他表記)Schaarschmidt, Karl

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シャールシュミット」の意味・わかりやすい解説

シャールシュミット
Schaarschmidt, Karl

[生]1822
[没]1908
ドイツの哲学者。ボン大学教授。実在論立場に立つ。主著デカルトスピノザ』 Descartes und Spinoza (1850) ,『生命価値』 Der Wert des Lebens (79) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む