しゆうきん

普及版 字通 「しゆうきん」の読み・字形・画数・意味

緊】しゆう(しう)きん

文章勢いがあること。唐・韓〔崔立之評事に贈る〕詩 崔侯の(はなは)だ捷 高浪天に駕して、(いた)し盡さず ~(あした)に百賦を爲(つく)りて、鬱怒(うつど)し に千詩を作るも、轉(うた)た

字通」の項目を見る


【讐】しゆう(しう)きん

不和。晋・潘岳〔楊州(肇)の誄(るい)〕夷凶侈にして、僞師畏し、將(まさ)に讐に乘じて、南極を席(せきけん)せんとす。

字通「讐」の項目を見る


衾】しゆうきん

被。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む