普及版 字通 「しゆうごう」の読み・字形・画数・意味
【
豪】しゆうごう(しうがう)
民合せて十餘
を略
す。袁紹、皆其の
豪を立てて單于(ぜんう)と爲し、家人の子を以て己の女と爲し妻(めあは)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...