シュメール文明(読み)シュメールぶんめい

精選版 日本国語大辞典 「シュメール文明」の意味・読み・例文・類語

シュメール‐ぶんめい【シュメール文明】

  1. 〘 名詞 〙 シュメール人のつくり出した文明楔形文字、土木工芸、法律都市国家組織など。ウル王朝の滅亡後も西南アジア文化基調となった。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

今日のキーワード

部分連合

与野党が協議して、政策ごとに野党が特定の法案成立などで協力すること。パーシャル連合。[補説]閣僚は出さないが与党としてふるまう閣外協力より、与党への協力度は低い。...

部分連合の用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android