しようさい

普及版 字通 「しようさい」の読み・字形・画数・意味

【祭】しよう(せう)さい

神を迎える祭。〔漢書、郊祀志下〕或いは言ふ、州に金馬・碧のり、祭して致すべしと。~を持して之れを求めしむ。

字通「」の項目を見る。


【斎】しよう(せう)さい

ものさびしい書斎。明・文徴明〔歳暮、事居即事、二首、一〕詩 簷樹(えんじゆ)扶疎(ふそ)として、亂(らんあ)を帶ぶ 齋、只だ野人の家に似たり

字通「」の項目を見る。


【殺】しようさい

かむ。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む