しようせん

普及版 字通 「しようせん」の読み・字形・画数・意味

【扇】しよう(せふ)せん

扇子。〔長物志、七、扇扇墜〕今の疊は、古は聚頭と(い)ふ。乃ち日本のむるなり。彼の國に今ほ佳なるり。之れを展(ひら)けば尺に盈(み)ち、之を合すればかに兩指許(ばかり)。~其の染むるの、奇甚だし。

字通「」の項目を見る。


【】しようせん

矢。

字通「」の項目を見る。


【抄】しようせん

集する。

字通「抄」の項目を見る。


【薦】しようせん

祭典。

字通「」の項目を見る。


【剪】しようせん

鋏。

字通「」の項目を見る。


【峭】しようせん

鮮やか。

字通「峭」の項目を見る。


【焦】しようせん

急迫。

字通「焦」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目 ルリ

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む