しんびよう

普及版 字通 「しんびよう」の読み・字形・画数・意味

【寝】しんびよう(べう)

みたまや。霊。〔礼記月令〕(仲春の月)天子乃ち羔(かう)(小羊)を鮮(献)じ氷を開き、先づ寢む。上丁(初丁の日)に、樂正に命じてひ、釋(せきさい)す。天子~親(みづか)らきて之れをる。

字通「寝」の項目を見る


【神】しんびよう

字通「神」の項目を見る


【親】しんびよう

字通「親」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む