ジトゥナモスク

デジタル大辞泉 「ジトゥナモスク」の意味・読み・例文・類語

ジトゥナ‐モスク

Mosquée Zitounaチュニジアの首都チュニスの旧市街にあるイスラム寺院。7世紀末から9世紀半ばにかけて建造。同国で2番目に古く、チュニスを代表する聖地として知られる。柱の多くをカルタゴ遺跡石材から流用している。このモスクを含む旧市街は、1979年に世界遺産文化遺産)に登録された。ジャマージトゥーナ。チュニスの大モスク。チュニスのグランドモスク

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む