ジャックコーシル(その他表記)Jacques Coursil

20世紀西洋人名事典 「ジャックコーシル」の解説

ジャック コーシル
Jacques Coursil


1939 -
音楽家
パリ生まれ。
16才からトランペットを始め、’66年「サニー・マレイ」でレコーディングデビュー。’69年バートン・グリーン・アンサンブル一員としてパリのアクチュエル・ミュージック・フェスティバル参加。パリを中心に演奏活動。代表作に、「ウェイ・アヘッド」「ブラック・スート」など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む