スイフトタットル彗星(読み)スイフトタットルスイセイ

デジタル大辞泉 「スイフトタットル彗星」の意味・読み・例文・類語

スイフトタットル‐すいせい【スイフトタットル×彗星】

1862年7月に米国の天文学者ルイス=スイフト(Lewis A. Swift)、ホレース=タットル(Horace Parnell Tuttle)が互いに独立して発見した彗星公転周期は133年。ペルセウス座流星群母天体として知られる。スウィフトタットル彗星

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む