すこやか未来積立傷害保険(読み)スコヤカミライツミタテショウガイホケン

デジタル大辞泉 の解説

すこやかみらいつみたて‐しょうがいほけん〔‐シヤウガイホケン〕【すこやか未来積立傷害保険】

日常生活における傷害による損害塡補目的とする積立型損害保険。契約締結後、一定期間を経過すると、保険期間内で契約者満期を指定できる。重度後遺障害については後遺傷害保険金を2倍に、60日を超える長期入院については入院保険金を1.5倍に増額して支払う。フレックスプラン。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

保険基礎用語集 の解説

すこやか未来積立傷害保険

日常生活における傷害に対し保険金を支払う、積立型損害保険です。重度後遺障害に対しては、後遺障害保険金を2倍に、60日を超える長期入院に対しては、入院保険金を1.5倍に増額して支払うことに特徴があります。保険期間は5年で契約しますが、締結後、2年間の満期指定停止期間を経過した後は、契約時の保険期間内であれば、契約者がいつでも満期を指定できます。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む