せんぱく

普及版 字通 「せんぱく」の読み・字形・画数・意味

薄】せんぱく

奸佞浮薄。〔唐書、姦臣上、李林甫〕(其の壻、張)濟も亦た自ら肆(ほしいまま)にし、中と爲る。~供擬(きやうぎ)豐侈(ほうし)なるも、~司敢て言はず。

字通」の項目を見る


迫】せんぱく

しきりに迫る。

字通「」の項目を見る


薄】せんぱく

軽んずる。

字通「」の項目を見る


迫】せんぱく

急迫

字通「」の項目を見る


【銭】せんぱく

すき。

字通「銭」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目 部中

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む