そうそ

普及版 字通 「そうそ」の読み・字形・画数・意味

【草】そう(さう)そ

野菜。〔後漢書、郭太伝〕(茅)容、をして饌(せん)を爲(つく)る。(郭)林宗謂(おも)へらく、己の爲に設くと。にして以て其の母に供し、自らはを以て客と同す。林宗ちて之れを拜す。

字通「草」の項目を見る。


【奏】そうそ

上の文。

字通「奏」の項目を見る。


【草】そうそ

じ薬。

字通「草」の項目を見る。


【鼠】そうそ

いたち。

字通「」の項目を見る。


【楚】そうそ

茂る。

字通「」の項目を見る。


【霜】そうそ

冬菜。

字通「霜」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む