ソフィテル・オールド・カタラクト

デジタル大辞泉プラス の解説

ソフィテル・オールド・カタラクト

《Sofitel Old Cataract》エジプトアスワンにある高級ホテル。「オールド・カタラクト・ホテル」とも。1899年建造のコロニアル様式のホテル。アガサ・クリスティ推理小説ナイルに死す」(1937年)の舞台として知られる。2008年から大改装を行い、2011年にリニューアルオープン。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む