ソ連崩壊とCIS創設

共同通信ニュース用語解説 「ソ連崩壊とCIS創設」の解説

ソ連崩壊とCIS創設

1991年12月8日、ソ連の主要構成共和国だったロシアのエリツィン大統領とウクライナのクラフチュク大統領、ベラルーシのシュシケビッチ最高会議議長がベラルーシで会談、ソ連の消滅を宣言し独立国家共同体(CIS)の創設協定に調印した。これにカザフスタンアルメニアなども加わり、ソ連のゴルバチョフ大統領が同25日に辞任、ソ連は崩壊した。(肩書はいずれも当時)(モスクワ共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む