タイゼン

デジタル大辞泉 「タイゼン」の意味・読み・例文・類語

タイゼン(Tizen)

スマートホンやタブレット型端末などのモバイル端末向けのオペレーティングシステム。Linuxをベースに、非営利組織タイゼンアソシエーションにより開発。2012年1月、初代バージョンが公開された。オープンソースのため、通信事業者による独自の改良が容易となっている。ティゼン。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 項目

普及版 字通 「タイゼン」の読み・字形・画数・意味

【然】たいぜん

深く酔うさま。宋・孔平中〔兄長(武仲)五詩を寄す。~和して寄す、一〕詩 (おも)ふ、昔西のかた山下園をね 香裏、うて然たり

字通「」の項目を見る。


【然】たいぜん

柔順なさま。〔易、辞伝下〕夫(そ)れ乾(けん)は確然として人に易(い)を示す。夫れ坤(こん)は然として人にを示す。爻(かう)は此れに效(なら)ふなり。象(しやう)は此れに像(かたど)るなり。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む