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ちび

大辞林 第三版の解説

ちび

〔動詞「ちびる(禿)」の連用形から〕
背の低いこと。また、その人。身体の小さい動物などにもいう。 「 -犬」
年少者。子供。軽んじたり、かわいらしいという気持ちをこめて用いる。 「生意気な-め」
名詞の上に付いて、すりへっていることを表す。 「 -下駄」 「 -筆」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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