ちようてい

普及版 字通 「ちようてい」の読み・字形・画数・意味

【鳥】ちよう(てう)てい

鳥の声。宋・韓維〔城〕詩 (らてう)(つた、かずら)合し 表裏寸土無し 但だ鳥の聲を聞くも 鳥の處を見ず

字通「鳥」の項目を見る


亭】ちようてい

高峻のさま。

字通「」の項目を見る


【朝】ちようてい

二日酔い

字通「朝」の項目を見る


【長】ちようてい

長堤

字通「長」の項目を見る


【迢】ちようてい

迢逓

字通「迢」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む